コネクトフリーが、モノのインターネット通信チップ開発を目指し、資金調達を実施


2014年07月01日

モノのインターネット通信チップ開発を目指す、コネクトフリー株式会社(本社:京都市左京区、代表取締役:テイト クリストファー、以下 コネクトフリー)は、East Ventures (東京都港区、パートナー:松山太河、衛藤バタラ)を引受先とする資金調達を実施いたしました。これにより開発人材からビジネスデベロップメントまで強化してまいります。


【コネクトフリー、モノのインターネット通信チップについて】

インターネットは、人と人とにとどまらず、人と場所、人と物が繋がり、生活に欠かせないものとなっています。コネクトフリーが提供するモノのインターネット通信チップを導入するだけで、より安くセキュアにすべての物が有機的につながる世界の実現をしていきます。


【『モノのインターネット』について】

モノのインターネットは、世界市場予測で、2020年までには500億デバイス※1。 2015年からの10年間で3500兆円もの業界規模に成長するといわれています※2。


【コネクトフリーについて】

コネクトフリーはよりシンプル、より安全、より自由につながることができるソリューションを提供し、
全てのヒト・モノを有機的につなげて、インターネットの存在を感じさせない世界の未来を描いています。


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※ニュースリリースに記載された製品の価格、仕様、サービス内容などは発表日現在のものです。

※1 出典: Cisco ISBG, 2001年4月、accenture Outlook 2009年9月、SEMICON 2013 / ARM社発表

※2 出典: GE社、日本の政府